落堕20060228

真夜中に目醒めて如何ともしがたくなり自転車を漕ぎ始め、四十分ほど来たところでチューブが破裂、秋留野から福生、昭島と歩いて帰宅したころには夜が明けており、何やってんだろと落込みながらも国道十六号を疾走するトラックやトレーラーなんかは演歌だなあと思い、演歌といえば北国、北に行くべきだと考えて計画を修正。どうにか夏までには体調が戻ればよいのだが。
- 東京、沖縄 三千キロ(走行済)
- 東京、北海道 二千五百キロ
- Fairbanks, Deadhorse 往復 千七百キロ
- Anchorage, Seward, Fairbanks 千キロ
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